2011/12/12
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平成23年度第3期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
年代測定総合研究センターでは、平成23年度第3期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成23年12月26日(月) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2011年度第2期より申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新様式により申請を行なってください。
新様式の申請書は下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成24年1月開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。) |
| 2011/11/14 |
2011年度名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウム開催について
下記日程にて,第24回名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウムを開催いたします.皆様には是非御参加の程宜しくお願い申し上げます。
■日時:2012年1月12日(木曜日)〜1月13日(金曜日)
■場所:名古屋大学 野依記念学術交流館
■参加費:無料
参加希望の方は、参加申込書を事前にE-mailまたはfaxで返送お願いします。
尚、今年度より参加申込書の様式が変更されています。新様式にてお申し込みください。
参加申込書のダウンロードはこちらから (excel形式)
詳細は,2011年度シンポジウム を参照して下さい。
プログラム等順次upしていきます。
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2011/11/14
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国立歴史民俗博物館工藤雄一郎助教の共著者として中村俊夫教授が第一回日本植生史学会論文賞を受賞
受賞論文:
「栃木県小山市寺野東遺跡から出土した縄文時代後・晩期の木組遺構の高精度年代測定」
工藤雄一郎・小林謙一・江原 英・中村俊夫
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| 2011/9/28 |
中村俊夫教授 日本地球化学会功労賞 を受賞
2011年9月14日〜9月16日に北海道大学学術交流会館にて開催された2011年度日本地球化学会年会において授賞式と受賞講演が行なわれました。
受賞講演題目:
「炭素 14 測定法の確立とその適用による多様な学術分野への貢献」 |
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| 2011/9/17 |
小田寛貴助教 ICAS2011にて 2011 Analytical Sciences Poster Presentation Award を受賞
2011年5月22日〜5月26日に京都国際会館にて開催された
ICAS2011(IUPAC2011国際分析科学会議)において小田寛貴助教が2011Analytical Sciences Poster Presentation Awardを受賞しました。(名大物質科学国際研究センター吉田澪代COE研究員他3名と連名)
この賞はICAS2011でのポスター講演において発表内容・プレゼンテーション・質疑応答などに優れた講演者に与えられるものです。
受賞題目:
「Radiocarbon Dating of Ancient Japanese Callgraphy Sheet」 |
| 2011/8/12 |
Open Campus 2011にて施設見学を実施しました
開催日時 8月9日(火)〜11日(木) 9:30〜17:00
3日間での参加者数:60名
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2011/7/13
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平成23年度第2期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内及び新様式のお知らせ
年代測定総合研究センターでは、平成23年度第2期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成23年8月4日(木) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2011年度第2期より申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新様式により申請を行なってください。
用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成23年9月開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。) |
2011/7/11
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Open Campus 2011
名古屋大学年代測定総合研究センターでは、オープンキャンパス参加者の皆さんに対して施設見学を実施致します。皆さん、この機会に是非研究室の様子をご覧になって下さい。
開催日時 8月9日(火)〜11日(木) 9:30〜17:00 |
| 2011/6/21 |
年代測定総合研究センター利用申請書様式改訂についてのお知らせ
年代測定総合研究センター天然放射性元素測定利用申請につきまして、平成23年度第2期より申請書の様式が変更となります。現在改訂にむけて調整中ですが、様式が決定となり次第、掲載させて頂きます。
尚、平成23年度第2期の利用募集案内は7月中旬頃を予定しております。
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2011/6/8
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第52回名大祭年代測定総合研究センター研究公開が行なわれました
日時:2011年6月4日(土)〜6月5日(日)
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2011/5/25
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第52回名大祭 年代測定総合研究センター研究公開のお知らせ
歴史資料の年代測定法として知られている炭素14法と,岩石にもちいられているCHIME法。この二つの年代測定法の原理・研究例について紹介します。
研究室公開:6月4日(土) 10:00〜16:00
6月5日(日) 10:00〜16:00
ラボツアー: 6月4日(土) @11:00〜12:10 A14:30〜15:40
6月5日(日) @11:00〜12:10 A14:30〜15:40
4回のツアーを行い,センターのスタッフが施設と研究内容について説明を行います。それぞれ1時間弱程度です。
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| 2011/3/28 |
2010年度名古屋大学卒業式
当センターからも学部4年生1名・博士課程前期課程2年生3名・後期課程2名が新境地へと巣立ちました。


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| 2011/3/28 |
2010年度名古屋中学キャリア学習を開催しました。
平成23年3月15日(火曜日)、名古屋中学の生徒12名が参加しました。
年代測定の原理等についての説明後、タンデトロン加速器質量分析計や二酸化炭素精製用真空ライン等を見学しました。
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| 2011/3/9 |
技術補佐員の募集について
名古屋大学年代測定総合研究センターでは下記のとおり技術補佐員を募集します。
募集人数:1名
勤務形態:週14〜15時間勤務
週2日 午前9時〜午後5時(1日7時間)
あるいは、週3日 午前10時〜午後4時(1日5時間)
雇用期間:
平成23年5月1日から平成24年3月31日(更新なし)
給与:時間給:960円
業務内容:
岩石・堆積物・天然水またはコンクリートなどの試料の化学分析の補助、ならびに 実験準備や器具洗浄、など
必要な経験等:大学あるいは高専で化学分析の経験があること。環境科学・考古 学のいずれかに興味のある方が望ましい。
提出書類:
履歴書(様式自由。写真を貼付すること。)
応募締切:平成23年3月29日(火)17時(必着)
詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2011/3/1 |
平成23年度第1期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
年代測定総合研究センターでは、平成23年度第1期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成23年3月24日(木) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成23年4月開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。) |
| 2011/1/14 |
2010年度名古屋大学年代測定総合研究センター共同利用による研究成果報告書(XXII)刊行のための原稿の執筆依頼について
本年も、センター共同利用研究成果をまとめて業績報告集を作成することになりました。つきましては、利用者の皆様にはご多忙中とは存じますが、要領を参照の上、原稿を作成して頂きたく、ここにお願い申し上げます.
(1)原稿内容(原稿の長さに特に制限はありません。)
・研究成果報告
・学会での発表・学会誌への発表論文のリスト
(2)締切日:2011年2月14日(月)正午 必着
*印刷費用の支払期限があるため、締切厳守をお願いします
(3)原稿送付及び問合せ先:
〒464-8602 名古屋市千種区不老町
年代測定総合研究センター 業績報告書編集係
Tel:052-789-2578,2579 Fax:052-789-3092
Email:rep@nendai.nagoya-u.ac.jp
*原稿執筆にあたって:
この度、「名古屋大学加速器質量分析計業績報告書」が名古屋大学学術機関リポジトリ(NAGOYA Repository)に登録されました。
NAGOYA Repositoryに登録された書誌データは自動的にCiNii(国立情報学研究所論文情報ナビゲータ)にも提供されますので、CiNiiでも検索対象になり、インターネットにより世界へ向けて発信されます。「電子化し、インターネット上で公開する」のは、冊子発行1年以降とします。当センターにおける研究成果のさらに幅広い発信に関しまして、皆様のご理解をお願い致します。
原稿執筆要領及び原稿整理表のダウンロードはこちらから(word形式) |
| 2010/12/6 |
2010年度名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウム開催について
下記日程にて,第23回名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウムを開催いたします.皆様には是非御参加の程宜しくお願い申し上げます。
■日時:2011年1月13日(木曜日)〜1月14日(金曜日)
■場所:名古屋大学 野依記念学術交流館
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| 2010/11/29 |
平成22年度第3期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
年代測定総合研究センターでは、平成22年度第3期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成22年12月16日(木) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成22年12月下旬開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。)
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| 2010/10/8 |
第25回日本植生史学会大会開催のお知らせ
下記の要領で、第25回日本植生史学会大会を開催致します。皆様には
是非ご参加の程宜しくお願い申し上げます。
日時:2010年11月27日(土)〜11月28日(日)
会場:名古屋大学野依記念学術交流館
公開シンポジウム:11月27日(土)13:00〜17:00
テーマ「東海地方における里山林の成立とその利用」
詳細は日本植生史学会のウエブサイトをご覧下さい。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/historbot/gyoji/
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| 2010/9/13 |
鈴木和博教授「日本地球化学会賞」受賞!
鈴木教授の研究「EPMAによるウラン、トリウム-鉛化学アイソクロン年代測定 法の開発と鉱物粒子年代測定への展開」において日本地球化学会賞を受賞しました。
2010年度日本地球化学会年会(平成22年9月7日〜9日)にて授賞式が行なわれ、その後受賞講演が行なわれました。
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| 2010/7/6 |
名古屋大学年代測定センターより、年代較正プログラムOxCalの日本語版 “OxCal.JP”をリリースしました。OxCal.JPの詳細は、こちらからアクセスして下さい。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/oxcal/index.html

14C年代の較正解析プログラムOxCalは、14C年代を年代較正するだけではなく、測定試料の様々な情報を用いて年代値の解析を行なうことができるパワフルなソフトウエアです。 |
2010/7/6
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平成22年度第2期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
年代測定総合研究センターでは、平成22年度第2期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成22年8月5日(木) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成22年9月開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。)
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2010/6/9
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Open Campus 2010
名古屋大学年代測定総合研究センターでは、オープンキャンパス参加者の皆さんに対して施設見学を実施致します。皆さん、この機会に是非研究室の様子をご覧になって下さい。
開催日時 8月10日(火)〜12日(木) 10:00〜16:00
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2010/6/9
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第51回名大祭にて研究室公開が行なわれました。
開催日時 6月5日(土)〜6日(日) 10:00〜16:00

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| 2010/6/2 |
ポスター賞受賞!
大学院生(博士課程前期2年)の松本佳納さんが第12回AMSシンポジウムの発表でポスター賞を受賞しました。

第12回AMSシンポジウム(2010年5月23日・24日)
発表タイトル 漆を用いたC-14年代測定の現状と展望
松本佳納(名古屋大学環境学研究科), 千葉敏郎(東村山市教育委員会), 工藤雄一郎(国立歴史民族博物館), 山田哲也(元興寺文化財研究所), 中村俊夫(名古屋大学年代測定総合研究センター)
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2010/4/6
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小田助教が「文部科学大臣表彰 若手科学者賞 受賞」!
小田寛貴(ひろたか)助教が、平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において,「若手科学者賞」を受賞しました。本賞は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象とするもので、受賞業績は「放射性炭素年代測定法を用いた古文書・古筆切の研究」です。
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2010/3/27
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2009年度名古屋中学校体験学習「ジルコン・年輪を観察してみよう」を開催しました


日時:平成22年3月16日(火)
プログラム
・年代測定の原理について
・ ジルコンを集めよう
・ ジルコンを観察してみよう!
・ 年輪を観察してみよう!
・ 実習のまとめ
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2010/3/17
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名古屋大学加速器質量分析計業績報告書(XXI)を刊行しました。
事前に頒布希望の連絡を頂いている方にはただ今発送準備をして
おります。新たに頒布を希望される方は下記までご連絡下さい。
年代測定総合研究センター事務室(平日:9時〜16まで)
tel.052-789-2579
fax.052-789-3092
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2010/2/25
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平成22年度第1期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
年代測定総合研究センターでは、平成22年度第1期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成22年3月25日(木) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成22年4月開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。)
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2009/12/24
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2009年10月3日 鈴木教授らの研究グループがInternational Association for Gondwana Research
誌で
”2008 Beat Paper Award”を受賞!
この賞は、Gondwana Research 誌において,2008年の間に最も顕著な研究論文を執筆した研究者に贈られる賞です。
筆頭著者のD.J.Dunkley博士(現極地研特任研究員)は当センターの研究機関研究員、M.A.Kusiak博士(現ポーランド科学アカデミー研究員)も当センターの学振外国人特別研究員でした。当センター在籍時の研究を取りまとめた、副成分鉱物のCHIME年代測定による造山帯解析のパラダイムが受賞理由です。
受賞論文は,
D. J. Dunkley, K. Suzuki, T. Hokada and M. A. Kusiak (2008)
Contrasting ages between isotopic chronometers in granulites: monazite
dating and metamorphism in the Higo Complex, japan.
Gondwana Research 14, 624-643.
です。
受賞写真
表彰状1
表彰状2
メダル
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2009/12/25
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2009年度名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウムの開催について
下記日程にて,名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウムを開催いたします.皆様には是非御参加の程宜しくお願い申し上げます。
■日時:2010年1月14日(木) *1日のみの開催です
■場所:名古屋大学 野依記念学術交流館
■参加は無料ですが、参加される場合、参加申込書を事前にE-mail等で返送いただけると助かります。詳細は,2009年度シンポジウム(091225)を参照して下さい。
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2009/11/24
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平成21年度第3期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
年代測定総合研究センターでは、平成21年度第3期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成21年12月17日(木) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成21年12月下旬開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。) |
2009/7/30
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Open Campus 2009
名古屋大学年代測定総合研究センターでは,オープンキャンパス参加者の皆さんに対して,8/5,6,7 9:30〜17:00 施設見学を実施致します.皆さん、奮ってご参加下さい!
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| 2009/7/21 |
2009.07.12 小田助教が「第二回日本文化財科学会奨励論文賞 」受賞!
小田寛貴助教が、2009.07.11〜12に名古屋大学で開催された日本文化財科学会において,「第二回日本文化財科学会奨励論文賞」を名古屋大学文学部山本直人教授との共著論文で受賞しました。この賞は、顕著な研究論文を執筆した40歳未満の若手研究者を対象とした賞です。受賞業績は「縄文土器のAMS14C年代と較正年代」です。
詳細(表彰状)
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2009/7/14
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平成21年度第2期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
年代測定総合研究センターでは、平成21年度第2期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成21年8月6日(木) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成21年9月開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。) |
| 2009/7/11 |
■日本文化財科学会第26回大会を名古屋大学で開催します
期 日:2009 年7 月11 日(土)・12 日(日)
会 場:名古屋大学 豊田講堂およびシンポジオンホール
詳しくは以下のHPをご覧ください。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/jssscp/ |
| 2009/7/8 |
■技術補佐員(研究支援推進員)の募集
名古屋大学年代測定総合研究センターでは、下記のとおり技術補佐員(研究支援推進員)を募集します。
募集人数:1名
勤務形態:
週5日30時間(10:00?17:00)の勤務が第1希望。
週3日18時間(10:00?17:00)程度の勤務形態でも相談に応じる。
雇用期間:
平成21年7月(決まり次第)から平成22年3月31日。
年度ごとに審査評価の上、5年まで更新可能(予定)。
給与:時間給:940円(1年目)。
ただし、高度な技術を有する者に対しては最大1220円まで支給可能。
業務内容:
加速器質量分析法(AMS)を用いた年代測定あるいはCHIME年代測定に関する化学分析実験等の技術補佐。
応募資格:大学の理系の学部(以上)を卒業していること。
提出書類:
(1) 履歴書(様式自由。写真を貼付すること。)
(2) 卒業研究題目および内容を簡単に記したもの(A4用紙、1枚)。
応募締切:平成21年6月30日(金)(必着) |
| 2009/6/8 |
第50回名大祭 年代測定総合研究センター研究公開”ものの年代をはかる”のお知らせ
歴史資料の年代測定法として知られている炭素14法と,岩石にもちいられているCHIME法。この二つの年代測定法の原理・研究例について紹介します。
研究室公開:6月6日(土),7日(日)両日とも 10:00〜16:00
研究公開ツアー:4回のツアーを行い,センターのスタッフが施設と研究内容について説明を行います。それぞれ1時間弱程度です。
(各回とも15分前にIB電子情報館南、研究公開案内所に集合)
6日(土) 1回目 11:00〜 2回目 14:00〜
7日(日) 1回目 11:00〜 2回目 14:00〜 |
| 2009/2/17 |
平成21年度第1期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
年代測定総合研究センターでは、平成21年度第1期の利用を募集致します。利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成21年3月24日(火) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否は平成21年4月開催予定のセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内共同利用のページ、学内からのみアクセス可能です。) |
| 2009/2/9 |
■日本文化財科学会第26回大会を名古屋大学で開催します
期 日:2009 年7 月11 日(土)・12 日(日)
会 場:名古屋大学 豊田講堂およびシンポジオンホール
詳しくは以下のHPをご覧ください。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/jssscp/
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| 2009/1/20 |
2008年度名古屋大学年代測定総合研究センター共同利用による研究成果報告書(XX)刊行のための原稿の執筆依頼について
本年も例年どおり、センター共同利用研究成果をまとめて業績報告集を作成することになりました。つきましては、利用者の皆様にはご多忙中とは存じますが、要領を参照の上、原稿を作成して頂きたく、ここにお願い申し上げます.
(1)原稿内容
・研究成果報告
・学会での発表・学会誌への発表論文のリスト
(2)締切日:2009年2月20日(金)必着
*印刷費用の支払期限があるため、締切厳守をお願いします |
| 2009/1/16 |
平成20(2008)年度名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウム(2009/1/15〜16)を開催しました。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/ja/sympo/sympo2008/
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| 2009/2/13 |
■研究機関研究員(非常勤研究員)の公募
名古屋大学年代測定総合研究センター・タンデトロン年代研究分野では、下記の研究機関研究員(非常勤研究員)を公募します。つきましては、関係の方々へご周知いただきますようお願い申しあげます。
記
募集人数:1名
勤務形態:1週あたり30時間以内のパートタイム勤務
着任時期:平成21年4月1日予定
任期 :雇用期間は会計年度ごととし、業務の必要性及び勤務実績により採用の日から2年間まで再雇用します。ただし、勤務実績により3年まで延長される場合もあります。
給与 :名古屋大学の給与規程により決定されます。
(月額22万円程度の見込み)
研究分野:加速器質量分析法(AMS)を用いた年代測定に関する研究。
AMSを用いた分析法の開発を行い、AMS年代測定に関する
研究を意欲的にすすめていただける方を募集します。
応募資格:採用時に博士の学位を有し、主たる職又は学生若しくは研究生等の身分を有しない方。
提出書類:
(1) 履歴書(氏名は自筆のこと)
(2) 研究業績目録(査読の有無がわかるように。)
(3) 主要論文の写し2編以内
(4) これまでの研究内容(A4用紙1枚、様式は任意。)
(5) 研究計画(A4の用紙1枚で、様式は任意。)
公募締切:平成21年2月25日(水)(必着)
終了しました。
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■研究機関研究員(非常勤研究員)の公募
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/CHIME/news/20090121.html
名古屋大学年代測定総合研究センターでは,以下により研究機関研究員(非常勤研究員)を募集します.
■募集内容
募集人員
1名
勤務地
国立大学法人名古屋大学年代測定総合研究センター(愛知県名古屋市千種区不老町)
勤務形態
1週あたり30時間以内のパートタイム勤務
着任時期
平成21年4月1日
任期
雇用期間は会計年度ごととし,業務の必要性及び勤務実績により採用の日から2年間まで再雇用します.なお,勤務実績により3年間まで延長される場合もあります.
給与
名古屋大学の給与規定により決定されます.(月額22万円程度の見込み.経歴や勤務時間等により異なります.)
研究分野
電子プローブマイクロアナライザー(EPMA)を用いたCHIME年代測定法に関する研究.EPMAを用いた造岩鉱物の分析法の開発を行い,CHIME年代測定に関する開発研究を意欲的にすすめていただける方を募集します.
応募資格
採用時に博士の学位を有し,主たる職又は学生若しくは研究生等の身分を有しない方.
提出書類
履歴書(氏名は自筆)
研究業績目録(査読の有無がわかるようにしてください)
主要論文の写し2編以内
波長分散型分光器を備えたEPMAを用いた分析の実績を含めた,上記研究分野での研究遂行能力に関する事項(2000字程度,様式は任意)
採用後の研究計画(2000字程度,様式は任意)
応募締切り
平成21年2月23日(必着)
終了しました。
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| 2009年1月9日 |
2008年度名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウムの開催について

下記の要領で,名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウムを開催いたします.皆様には是非御参加の程宜しくお願い申し上げます。
詳しくはこちらのプログラムをご覧ください(プログラムを若干修正しましたのでご確認ください 09/01/09)。
ポスター(A3サイズ)はこちらからダウンロードしてください。(PDF:308KB)
■日時:2009年1月15日(木)〜1月16日(金)
■場所:名古屋大学 野依記念学術交流館
発表申し込み用紙(申込〆切:2008年11月28日(金)必着 締め切りました)
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| 2008年12月12日 |
第11回AMSシンポジウムのご案内
第11回AMSシンポジウム(JAMS-11)が,名古屋大学年代測定総合研究センターで,平成21年1月14日 (水)−15日(木)に開催します。
詳細はAMS研究協会のホームページをご覧ください。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/ams/japanese/japan.html |
| 2008年11月25日 |
平成20年度第3期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
平成20年度第3期の共同利用測定を開始します。共同利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
平成20年12月15日(月) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否はセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内からのみアクセス可能です。) |
| 2008年8月1日 |
平成20年度第2期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
平成20年度第2期の共同利用測定を開始します。共同利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
8月7日(木) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否はセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内からのみアクセス可能です。) |
| 2008年6月5日 |
第49回名大祭 年代測定総合研究センター研究公開のお知らせ
歴史資料の年代測定法として知られている炭素14法と,岩石にもちいられているCHIME法。この二つの年代測定法の原理・研究例について紹介します。
研究室公開:6月7日(土) 11:00〜16:00
研究公開ツアー:3回のツアーを行い,センターのスタッフが施設と研究内容について説明を行います。それぞれ1時間弱程度です。
1回目 11:00〜 2回目 13:30〜 3回目 14:40〜
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| 2008年4 月8日 |
平成20年度第1期AMS放射性炭素年代測定利用のご案内
昨年度後半に古川記念館において耐震改修工事が行われたため、タンデトロン年代測定装置の共同利用を停止しておりましたが、一部の工事を除きほぼ完了致しました。目下、年代測定装置及び関連機器の整備を行っておりますが、この整備が整い次第、共同利用測定を開始します。平成20年度第1期の共同利用希望者は,申請用紙に必要事項を記入のうえ,
4月30日(水) 必着
までに当センター「天然放射性元素測定利用係」へ学内便にてお申し込みください.
2006年度より、申請用紙の様式が大幅に変更されましたので、必ず新しい様式により申請を行ってください。用紙の枚数が不足の場合はコピー、あるいは下記webページよりダウンロード(pdf or MS-WORD形式)してご利用ください.
利用の採否はセンター運営委員会で決定し,申込者に連絡の予定です.
尚、当センター共同利用に際しましては、「年代測定総合研究センター利用規程」、「年代測定総合研究センター利用内規」(下記webページからもダウンロードが可能です)をご熟読いただきますようお願い申し上げます。
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/index.html
(学内からのみアクセス可能です。)
年代測定装置及び関連機器の整備・調整の関係で、測定利用開始に遅れが生じることがあります。利用が採択された場合は、「天然放射性元素測定利用係」とよく相談のうえ、試料調製を進めてください。この件に関しましては、状況を随時
http://www.nendai.nagoya-u.ac.jp/nu/riyou/kaishu.html
(学内からのみアクセス可能です。)
に掲載の予定ですので、ご確認のほどお願い申し上げます。
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| 2008年4 月1日 |
名古屋大学加速器質量分析計業績報告書XIXを刊行しました。
頒布を希望される方は,年代測定総合研究センター事務までご連絡ください。
センター事務室(平日:9時〜16時まで)
TEL: 052-789-2579
FAX: 052-789-3092 |
| 2008年1月31日 |
タンデトロン加速器質量分析計による14C測定の研究成果報告書(XIX)刊行のための原稿の執筆依頼について
本年も例年どおり,タンデトロン加速器質量分析計を用いて測定されました14C年代および環境14C濃度に関する研究成果をまとめて業績報告集を作成することになりました.つきましては,利用者の皆様にはご多忙中とは存じますが,要領を参照の上,原稿を作成して頂きたく,ここにお願い申し上げます.
(1)原稿内容
・研究成果報告
・学会での発表・学会誌への発表論文のリスト
(2)締切日:2008年2月22日(金)必着
*印刷費用の支払期限があるため、締切厳守をお願いします |
| 2008年1月31日 |
ホームページをリニューアルしています
ホームページのリニューアル中です。リンク切れ等,順次修正していきますので,ご容赦ください。 |
| 2008年12月24日 |
2007年度年代測定総合研究センターシンポジウム
2008年1月10日・11日に,2007年度年代測定総合研究センターシンポジウムが開催されます。詳細についてはこちらをご覧ください。 |
| 2008年12月24日 |
古川記念館の耐震改修工事に伴い,年代測定総合研究センターが移転しています
センター事務室は,理学部A館142へ移動中です。TEL,FAX等に変更はありません。改修工事は2008年3月末までの予定です。 |
| 2007年9月5日 |
2007年度日本第四紀学会奨励賞受賞!
研究機関研究員の工藤雄一郎さんが2007年度日本第四紀学会奨励賞を受賞しました。 |
| 2007年6月3日 |
ベストポスター賞受賞!
大学院生(博士課程前期2年)の西本寛君が日本文化財科学会の発表でベストポスター賞を受賞しました。 |