2026-2-17
2025-6-26
2025年8月26(火)・27(水)に夏の体験学習を実施します。
詳細はこちらをご覧ください
受付は終了しました。
2025-5-27
2025-5-27
詳細については、後日お知らせします。
2025-3-1
2024-11-15
第36回(2024年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウムを令和7年2月28日(金)に開催します。
2024-6-28
年代測定研究部では2024年8月6日(火)8月7日(水)に夏の体験学習を実施します。
詳細はこちらをご覧ください。
受付は終了しました
2024-6-6
日程は2024年8月6日(火)8月7日(水)となります。
行き先は「日本最古の石博物館」と「ストーンミュージアム博石館」です。
2023-6-23
年代測定研究部では2023年8月3日(木)8月4日(金)に夏の体験学習を実施します。
詳細はこちらをご覧下さい。
受付は終了しました。
2023-1-12
年代測定研究部では2023年3月18日(土)3月25日(土)に夏の体験学習を実施します。
詳細はこちらをご覧ください。
受付は終了しました。
2022-2-14
年代測定研究部では2022年2月27日(日)3月13日(日)に春の体験学習を企画しています。
詳細はこちらをご覧下さい。
受付は終了しました。
2022-1-31
第33回(2021年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウム
第33回(2021年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウムを令和4年1月21日(金)オンラインにて開催いたしました。
2021-4-1
第32回(2020年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウム
第32回(2020年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウムを令和3年3月5日(金)オンラインにて開催いたしました。
2019-1-15
榎並正樹教授最終講義
榎並正樹教授最終講義「変成岩 -地球深部からの贈り物と出会ってー」を平成31年3月16日(土)に名古屋大学ES総合館1階ESホールに開催いたします。
詳細は案内ページをご覧ください。
2018-11-7
第31回(2018年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウム
第31回(2018年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウムを平成31年1月31日(木)ー2月1日(金)、名古屋大学研究所共同館Ⅱ3階ホールにて開催いたします。
詳細はこちらをご覧ください。
2018-6-19
小学生高学年向け夏休み体験学習「東濃地方の地層について学ぼう」参加者募集のお知らせ
年代測定研究部では平成30年8月7日(火)・8日(水)に夏休み体験学習を企画しています。
詳細はこちらをご覧ください。
受付は終了しました。
2017-12-21
第30回(2017年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウム
第30回(2017年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウムを、平成30年2月1日(木)ー2月2日(金)、名古屋大学研究所共同館Ⅱ3階ホールにて開催いたします。
2017-11-8
名古屋大学宇宙地球環境研究所公開講演会「地球を観る」
日時:2017年12月2日(土)13:00~16:30
会場:名古屋大学 理学南館 坂田・平田ホール
詳細はこちらをご覧ください。
2017-7-5
小学生高学年向け夏休み体験学習「東海の地球環境史を学ぼう」参加者募集のお知らせ
年代測定研究部では平成29年8月3日(木)・4日(金)に夏休み体験学習を企画しています。
詳細はこちらをご覧ください。
受付は終了しました。
2017-3-31
創刊「名古屋大学年代測定研究 」
名古屋大学加速器質量分析計業績報告書(Ⅰ~XXVII)を一部継承し、「名古屋大学年代測定研究」を創刊しました。
2016-12-02
第29回(2016年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウム
第29回(2016年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究シンポジウムを、平成29年1月30日(月)-31日(火)、名古屋大学研究所共同館Ⅱ3階ホールにて開催いたします。
2016-12-01
平成29年度共同利用・共同研究の公募のお知らせ
平成29年度名古屋大学宇宙地球環境研究所共同利用・共同研究の公募を開始しました。申請の締め切りは平成29年1月15日です。詳細は こちらのページをご覧ください。
2016-11-18
大学院環境学研究科博士課程(前期課程)2年椋本ひかりさんが日本質量分析学会同位体比部会2016年学生発表優秀賞を受賞しました。
2016-09-24
本研究部JSPS博士特別研究員PDの田口知樹博士が日本鉱物科学会JMPS学生論文賞を受賞しました。なお、同賞は学生時代に投稿された論文を対象として、新たに創設された賞であり、田口さんは栄えある第1回受賞者です。

2016-04-01
